なんとかやってます

4歳娘「おねい」の育児をしながら、ジャニーズWESTにうつつを抜かしている人妻の日常

歯の神経を抜きました

ウズウズしちゃうタイトル第二弾。先週の続きです。

本日は根に膿が溜まっていた歯の神経を抜きました。顔には口の部分だけが開いているドーナツ型のタオルを掛けられていたので、何をされているのか全然わからなかったのですが、先生が何かの機械を使って歯の中から何かを引っ張り出して、その何かをブチブチ引っこ抜いている様子。何かばかりで何のことやら…って感じですけど、これ、神経抜いてます。「抜く神経は死んでいるから麻酔ナシです」と言われて、半分泣きそうだったけれど、本当に痛くなかった。わーい♡

で、前回とは違う薬を入れてもらって、仮の蓋をしてもらって、本日はおしまい。もしかしたらウズウズするかも…と鎮痛剤を処方されたけれど、本日は全く痛くないので飲んでいません。次回は状況を見ながら、以降の処置を決めるみたいです。最終的に銀歯を入れることになるのですが、笑った時にギリで見えない場所なので「白」い歯にはしない予定。だって、五万円もかかるんだもの…。見える場所なら考えるけど見えないからいいかなーと。一般人ですし。

 

それはさておき、歯科助手のおねーさんがいわゆる「ふたばマーク」の方でした。お若いこともあって先生の指示を理解できなくて、最終的には先生に「あー、私がやるからいいです」と言われていた…。他のことだったら初心者だからどうだとか不慣れだからどうとか、あまり感じないのですが、大嫌いな歯医者さんで、歯科助手のおねーさんが初心者…って不安倍増しかない。仮の蓋をしたのが彼女だったので、正直「ちゃんとできてる?大丈夫?」って、ついついヤな患者になったわー。