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なんとかやってます

4歳娘「おねい」の育児をしながら、ジャニーズWESTにうつつを抜かしている人妻の日常

「なうぇすと」in横アリ行ってきました

※ネタバレしてるような気もしなくもないのでご注意下さい

※…というか、基本的に曖昧で適当なのでそこらへんご注意下さい。薄くて実もないです。

 ※ですので、話は半分くらいで流して下さい

 

 

 

メモなどを取るキチンとした性格ではないので、基本的にコンレポをあげたりしないのですが、めちゃくちゃ良い席で入れた回があったので覚書&記念に。

 

いわゆる「自分に目線がきてないのがわかる」くらいに近い席です。

通常ですと、

 →なんとなくこっち見た⁉︎

→いや、私のこと見てた❗️

→目が合った、キャーッ💕

という脳内変換がされて(少なくとも)私はかなり幸せになれるのですが、今回は「あ、私じゃなくで後ろの席の人を見てる」とわかってしまうような席なので、近いのもそれはそれでシビアなものがありますよね。

また、かつて別グループのライブで某メンバーが、近くに来た際に死んだ魚のような目でファンサをしていたのを目の当たりにしてトラウマになった身としては、ジャニーズWESTメンバーのそれはできれば見たく無いわ…という気持ちもあり、贅沢だとお叱りを頂戴するかもしれませんが、若干複雑な気持ちもあったのが正直なところ。

 

◎超個人的所見

中間さん…わたくし、通常はあまり他のファンの方のことを凝視しない派なのですが、今回は中間さんversusイエロージャス民さんのなかなか熾烈な愛のバトルを見せて頂いたので、ここに特筆させて頂きたいと思います。私の近くにいたお若くて可愛らしい中間担のお嬢さんが「淳太」うちわを振っていたのですが、中間さんは歌いながらそのお嬢さんをロックオ〜ン! 彼女を見つめながら振りの指差しや手でハートを作ったりして、まさに「中間さん、殺しにかかってる…」という認識しかできませんでしたがよろしいか。しかし、対するお嬢さんも慣れたもので、うちわを振りつつ微笑みながらも中間さんをガン見。ファンがアイドルを見つめるといった、ファンタジーなレベルではなくタイマン張り合ってる感満載。目線を外したら負け的な? タマの取り合い的な? イエロージャス民の矜持? いわば「タレントとファンの愛情のバトル」。なんかもう、中間さんからファンサほしいとかそんなん頭からぶっ飛んだし。しばし中間さんとお嬢さんとのやりとりを、ウンウンうなづきながら拝見させて頂きました。そして、ここは足を踏み入れてはいけない世界だと心得ました。中間さんの調教…さすがtamer。あ、英語には全く詳しく無いのですが、tamerを調べると【猛獣使い】とか【ライオンを飼いならす】などの例文が多くて「中間さんは、対ジャス民って猛獣を飼いならすイメージなの?」って消化不良な部分があったのですが、然もありなん。本日、実感を伴ってしっかりと理解させて頂きました。

 

濵田さん…近くでちゃんと見るとカッコよすぎその① 今までちゃんと見てなくてすみませんその①  上から下まで隅々までの丁寧なファンサを拝見しましたその① 

 

桐山さん…近くでちゃんと見るとカッコよすぎその② 今までちゃんと見てなくてすみませんその② 上から下まで隅々までの丁寧なファンサを拝見しましたその②

 

重岡さん…踊りながら私の近くの小さい子を優しく温かい眼差しで見ていた重岡さん。そんな重岡さんをこちらが温かい眼差しで見ていたら、それに重岡さんが気づかれたようでした。そして、自分がしていたことを見られていたのが恥ずかしかったのか、激近でハニカミ重岡さんに変身。身体中がドキンちゃん💕になったかと思うくらいの衝撃。でも、冷たい目をしている殺し屋重岡さんにも同じくらい萌えた。

 

神山さん…ただただ可愛い。妹にしたい。娘でも、なんならウチの猫になってくれてもいいです。比較的神山さんがいらしてくれた席ではありましたが、神山さんは目線を上目にしてることが多かったので、ただただ上を向いて歌いながら歩いている神山さんのお姿が脳裏に残っています。あと、神山さんのおケツ。

 

藤井さん…まず、藤井さんのナマの二の腕を激近で拝めたことが、何よりの酉年明けましておめでとうございますです。今年一年、藤井さんのナマの二の腕の思い出だけでしっかりとゴハン食べられると思います。有り難し。

それから、藤井さんからお手振り頂けました。キラッキラの笑顔とともに。藤井さんには魔法の粉でもかかってるんでしょうか? もしくは故鈴木その子さんばりの専属ライトでも隠されているんでしょうか? というくらいにキラッキラ。なんでしょ、全体的に金色な感じ? ナチュラル金粉ショー的な? 彼は本当に生きているヒトなんでしょうか? ロボットとかサイボーグとか言われても納得します、今なら。

 

小瀧さん…とにかく小瀧さんはこちらサイドに縁遠くて、目の前を通り抜けたのが(それも猛スピードで)一度きりの人生。顔がシュッとしてました。ぷくぷくほっぺがぁあああ…。それから、胸元で揺れるクロスがミョーにえろかった。小瀧さんと(ピー)するお嬢さんの目の前でこのクロスが揺れるのかしら〜とか頭に浮かんだりしてみちゃったりして、いやほんと小瀧さんゴメンなさい…。