なんとかやってます

ジャニーズWESTとか子育てとか

まだまだこどもでよいのだ

小学校の行事である、学年の親子会に参加。

1年生の親子と先生でゲームをして親睦を深めるヤツです。

 

で、ビックリしたこと

①ほぼ全員の子の保護者が参加

自分が小学生の頃は、こういった行事の時にクラスに何人かは保護者欠席の子がいた気がするんだよねー。だから、保護者代わりとして、その時間に空きの先生がもっと参加するかな?と思っていたら、代打先生は居なかった模様。学校行事で仕事を休みやすい時代になったのか、それとも、もともと保護者の出席率が高い地域なのか、それは定かではないですが。とはいえ、1年生だから出席率が高いけど、学年が上がるにつれて低くなる可能性はありそう。

 

②小学一年生はまだまだバブちゃん

これは、あくまで良い意味でです。もちろん我が家のおねいもそうですが、小学校1年生はまだまだお母さんにベタベタしているし、人前で甘えるのにも躊躇しない。個人的に、小学生になったら人前では大人ぶって甘えなくなるのかな、と思っていたけれど、全くそんなことない。男の子でもお母さんにだっこされてフツーに座ってる子が多かった。これこそ、高学年になるにつれて無くなるんだろうけれど。それでも、高学年になっても親と一緒にお風呂に入るとか、家族みんなで川の字になって寝てるとか、膝枕してもらいたがるとか、頭撫でられると嬉しそうにしている…といった話はよく聞くので、珍しい話でもなさそう。まぁ、無理に甘えさせないのも問題とも言うし、それで子どもが落ち着けるなら良いのでは。

 

正直、行く前はかなり嫌で嫌で仕方なかったけれど、行ったら意外と楽しかったワ❤️